製造業・倉庫業の経営計画策定に知って得する

工場・倉庫の電気代削減と節税対策


第1回 自家消費型太陽光 研究会

2017年9月25日 13:00〜15:30

ウェスタ川越第1会議室

川越エリアの製造業・倉庫業の経営者様へ

工場や倉庫の操業に関わるこんなお悩みはございませんか?

『自家消費型太陽光研究会』ではこのような経営のお悩みに効く、情報・事例をお届けしていきます。

  • 夏と冬に増加する光熱費を減らしたい。
  • 屋上遊休地を事業に活用したい。
  • 優遇税制を活用した省エネ設備投資を行いたい。
  • 災害など有事の際に操業停止などのリスクを減らしたい。
  • 環境施設を減らし、敷地の有効活用をしたい。

自家消費型太陽光発電で経営課題の解決を!!


『自家消費型太陽光 研究会』は自家消費型太陽光による経営課題の解決がテーマです。

様々な制度や設備の導入事例を中心に情報共有を測ることを目的とした研究会です。

電気料金上昇が続く環境下でも収益を向上させるために必要な最新情報をお届けしてまいります。

光熱費を削減します

太陽光システムで発電された電力を自ら使い、購入する電気を減らし、電気料金の支払いを削減します。

特に、太陽光パネルが発電を行う
ピーク時間の電気を自家消費することはコスト削減に効果的です。

災害リスクを減らします

大規模災害や停電時でも日照時間内であれば非常電源になります。


蓄電池を設置すれば発電した電力を貯めることができ、夜間や雨でも電力を確保することができます。

優遇税制が使えます

中小企業投資促進税制の活用で
30%の特別償却、もしくは7%の税額控除が受けられ、初期コストを抑えられます。

(※資本金3000万未満の企業)

お電話によるお問い合わせ

自家消費型太陽光 研究会へのご質問、お申し込みはこちらから。
0120-929-600

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原則48時間以内にご対応いたしております。
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使える補助金や優遇税制について


太陽光発電システムの導入時に、使える補助金や優遇税制があります。

どのタイプの接続方式にするかで、使える優遇税制が決まります。

優遇税制についての情報は事例に基づきお届けいたします。

自家消費型
特別償却30% or 税額控除7%
中小企業投資促進税制を活用すれば30%の特別償却、もしくは7%の税額控除が受けられます。

経営力向上計画を策定中であればさらなる優遇税制も受けられる可能性があります。
余剰売電型
原則使えません
ただし、経営力向上計画の該当業種によっては使える場合もございます。

企業様の状況や計画内容によりますので、個別にてご相談に応じております。
全量売電型
原則使えません
全量売電型の接続方式は発電された電力を全て売却するものです。

この接続方式は電気事業に該当するため、使える優遇税制がありません。

自家消費型太陽光をご検討なら是非ご参加ください。

『自家消費型太陽光 研究会』では事例に基づいた確かな情報をお届けいたします。

自家消費型太陽光をご検討なら是非ご参加ください。

タイムスケジュール

13:00 開会の挨拶
13:20 電力事情と今後の変化
14:00 自家発電型太陽光で使える税制優遇
14:20 アジアグループのゼロエネへの取り組み
15:00 閉会の挨拶

参加企業

株式会社 川越住宅設備
株式会社 アジアホールディングス
税理士法人 エルム
株式会社 船井総合研究所

開催場所・日時

ウェスタ川越 第1会議室
2017年9月25日 月曜日 13:00〜15:30予定
住所:〒350-1124 埼玉県川越市新宿町1丁目17-17
電話:049-249-3777

お申し込みはこちらから

自家消費型太陽光研究会について

自家消費型太陽光研究会について

当研究会ではゲスト講師として川越地域の企業様や税理士様、船井総合研究所様をお招きし、税制と省エネを併せた有効的な地産地消エネルギーの普及についてのお話しをさせていただきます。

参加は勿論無料となっておりますので、皆様是非この機会にご参加くださいませ!

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